プロポーズの言葉は「僕の“フルート”を一生吹いてほしい・・・」
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「えなりと交際中フルート奏者が永久就職?」
についてコメント。
交際中のフルート奏者yumiが、
えなり君の仕事を手助けしているという話だが、
「仕事を手伝っている」からといって、
結婚が決まったとはいえないだろう。
それより驚いたのは、
えなり君の年齢だ。
まだ22歳なんだねぇ。
どうみても、30代以上に見えてしまうのは、
僕だけだろうか?
たぶん、
中学生頃からすでに、床屋さんに行ったら、
「お仕事、今日は終わりですか?」
なんて、言われてたんじゃないのかな?
幼少の頃から大人の世界に入ってしまって、
本来、子供がひとつずつ上ってくる階段を、
すっ飛ばしてきてしまった感があるな。
ちょっと、可愛そうな気がする。
ここでさらに、
22歳そこそこで結婚してしまったら、
なおさら、そう思ってしまう。
まあ、結婚は本人どうしの問題。
今、結婚したいなら、その時が旬だもの。
しかし、「フルート奏者の彼女」って、
やはり魅力的だ。
きっと、アチラの方も上手なんだろうなぁ・・・。
えなり君、
プロポーズの言葉は、これでどうだ?
「僕の“股間のフルート”を一生吹いてほしい・・・」
【参考記事】
えなりと交際中フルート奏者が永久就職?
10月2日10時8分配信 日刊スポーツ
俳優えなりかずき(22)と交際中のフルート奏者yumi(23)が、えなりの仕事を手助けしていることが1日、分かった。7月ごろからえなりの所属事務所に出入りしており、現場に同行することもある。所属事務所は「仲が良くて、気心が知れているから手伝ってもらっている」と説明。結婚や同居などはないが、順調な交際を続けている。
えなりの所属事務所によると、yumiは7月ごろから、同事務所で手伝うようになった。名刺を持ち、えなりの仕事現場に同行、洋服を選ぶスタイリストのような仕事も手伝っているという。2人は、番組共演をきっかけに交際するようになり、4月にはえなりがyumiのコンサート会場を訪れた様子が報じられていた。交際について、えなりはコメントを避けてきたが、公私で助け合う間柄が明らかになった。
えなりのマネジャーは母親が務めているが、多忙のため1人で担当するのは難しい状況だった。そこで、気心の分かっているyumiがバックアップすることになった。yumiは、昨年3月に東京芸大を卒業し、年に数回、コンサートを開催している。活動に余裕があるタイミングで、えなりと所属事務所を手伝っている。
すでに、えなり宅に出入りし、同居のうわさも報じられているが所属事務所は「家ではなく、事務所です。仕事を手伝ってもらっているから出入りしているだけ。誤解です」と説明。結婚については、えなりは成城大文芸学部4年生とあって「まだ、学生です、ありません」と、している。
2日発売の写真週刊誌「フラッシュ」で、仕事を終え、一緒の車に乗る2人の写真が掲載される。ともに、左手の薬指には指輪が光っている。同事務所は「指輪は遊びで、楽しんでしているだけで、意味はありませんよ」と、婚約指輪ではないことを強調している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000054-nks-ent&kz=ent

