2007年10月02日

プロポーズの言葉は「僕の“股間のフルート”を一生吹いてほしい・・・」

あかひげ薬局

プロポーズの言葉は「僕の“フルート”を一生吹いてほしい・・・」

【話題のニュース】
「えなりと交際中フルート奏者が永久就職?」
についてコメント。


交際中のフルート奏者yumiが、
えなり君の仕事を手助けしているという話だが、
「仕事を手伝っている」からといって、
結婚が決まったとはいえないだろう。

それより驚いたのは、
えなり君の年齢だ。
まだ22歳なんだねぇ。
どうみても、30代以上に見えてしまうのは、
僕だけだろうか?

たぶん、
中学生頃からすでに、床屋さんに行ったら、
「お仕事、今日は終わりですか?」
なんて、言われてたんじゃないのかな?

幼少の頃から大人の世界に入ってしまって、
本来、子供がひとつずつ上ってくる階段を、
すっ飛ばしてきてしまった感があるな。
ちょっと、可愛そうな気がする。
ここでさらに、
22歳そこそこで結婚してしまったら、
なおさら、そう思ってしまう。

まあ、結婚は本人どうしの問題。
今、結婚したいなら、その時が旬だもの。
しかし、「フルート奏者の彼女」って、
やはり魅力的だ。
きっと、アチラの方も上手なんだろうなぁ・・・。
えなり君、
プロポーズの言葉は、これでどうだ?
「僕の“股間のフルート”を一生吹いてほしい・・・」








【参考記事】
えなりと交際中フルート奏者が永久就職?
10月2日10時8分配信 日刊スポーツ
俳優えなりかずき(22)と交際中のフルート奏者yumi(23)が、えなりの仕事を手助けしていることが1日、分かった。7月ごろからえなりの所属事務所に出入りしており、現場に同行することもある。所属事務所は「仲が良くて、気心が知れているから手伝ってもらっている」と説明。結婚や同居などはないが、順調な交際を続けている。
 えなりの所属事務所によると、yumiは7月ごろから、同事務所で手伝うようになった。名刺を持ち、えなりの仕事現場に同行、洋服を選ぶスタイリストのような仕事も手伝っているという。2人は、番組共演をきっかけに交際するようになり、4月にはえなりがyumiのコンサート会場を訪れた様子が報じられていた。交際について、えなりはコメントを避けてきたが、公私で助け合う間柄が明らかになった。
 えなりのマネジャーは母親が務めているが、多忙のため1人で担当するのは難しい状況だった。そこで、気心の分かっているyumiがバックアップすることになった。yumiは、昨年3月に東京芸大を卒業し、年に数回、コンサートを開催している。活動に余裕があるタイミングで、えなりと所属事務所を手伝っている。
 すでに、えなり宅に出入りし、同居のうわさも報じられているが所属事務所は「家ではなく、事務所です。仕事を手伝ってもらっているから出入りしているだけ。誤解です」と説明。結婚については、えなりは成城大文芸学部4年生とあって「まだ、学生です、ありません」と、している。
 2日発売の写真週刊誌「フラッシュ」で、仕事を終え、一緒の車に乗る2人の写真が掲載される。ともに、左手の薬指には指輪が光っている。同事務所は「指輪は遊びで、楽しんでしているだけで、意味はありませんよ」と、婚約指輪ではないことを強調している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000054-nks-ent&kz=ent
posted by コメンテーター・エックス at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・コメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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